グラントウキョウはノースタワーとサウスタワーの2棟から成り、東京駅八重洲口にある43階建ての超高層ビルです。
2007年11月、アメリカ人建築家 ヘルムート・ヤーン氏の設計により、東京駅の新たなランドマークとして登場しました。
建物外観には高透過ガラスが使われており、デザインコンセプト「光の塔」のイメージそのままに、クリスタルの輝きを放つ圧倒的な存在感を示しています。
ノース、サウスの両タワー最上部にはLED照明が組み込まれ、夜のライトアップも新たな東京駅の顔となりました。
大手百貨店 大丸をはじめ、数多くのオフィスが入居しています。
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